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子育てゲーム

過去の自分に伝えたい

【BF1】MP18(光学照準)でヘッドショット20回はだるすぎる

 突撃兵の新武器である「Ribeyrolles 1918」の感想。

 

 今回の新武器で1番苦労したのが「Ribeyrolles 1918」。アンロック条件がだるすぎる。「Automatico M1918で50キル」はまだ良い。むしろ楽。「MP18(光学照準)でヘッドショット20回」はヤバイ。クソAIMな僕にとって、ヘッドショットは運ゲーすぎる。

 

MP18(光学照準)でヘッドショットするコツ

 ヘッドショット20回を達成するには、とにかくMP18(光学照準)を使い続けるしかない。僕は光学照準のADSが苦手なんで、腰だめで頑張った。できるだけヘッドショットをとるために、敵の頭を意識してみるがなかなか難しい。

 意外とおいしいのは裏とりできるマップ。スナイパーは隙だらけだ。「AMIENS」や「BALLROOM BLITZ」は裏とりしやすい。しやすいとは言うものの、裏とりできる展開というのはそうそうない。案外良かったのは「SINAI DESERT」。C拠点、D拠点は相手の裏をとりやすい。

 

Ribeyrolles 1918の使用感

 Ribeyrolles 1918の良い所はADSが安定性。サブマシンガンでは難しい中距離でも当てることができる。腰だめはダメだけど。Hellriegel 1915よりはこっちの方が使いやすい。