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【どうぶつの森ポケットキャンプ】SNSを使わないでフレンドを増やす方法

 知人の紹介で「どうぶつの森ポケットキャンプ」を始めました。どうぶつの森ポケットキャンプはざっくり言うと、キャンプ場運営ゲームのアプリです。対戦ゲームばかりしている私には絶対合わないと思ってましたが、結構ハマってしまいました。

 

 フレンドが居ることのメリット

 どうぶつの森ポケットキャンプはフレンドが居なくても十分楽しめるゲームですが、フレンドが居る方がお得です。

 たとえば、ゴロゴロ鉱山というアイテムを作るときに必要な材料を大量にゲットできるマップがあります。そこに入るためにはリーフチケットというアイテムを使わないといけません。

 このリーフチケットはとても便利なアイテムなんですが、結構貴重です。課金で買うこともできますが、課金したくない人は、使うのをためらうようなアイテムです。しかし、フレンドが居れば、リーフチケットを使わなくてもゴロゴロ鉱山に入ることができます(ただし、最低でも5人のフレンドが必要)。

 SNSを使わないでフレンドを増やす方法

 今ではSNSで簡単につながれる時代です。SNSをやっていればフレンド作りも簡単ですが、SNSをやっていない人でもフレンドは作れます。実際に私がやったやり方を紹介したいと思います。

 特に難しいことはやりません。会う人会う人にフレンド申請をするだけです。下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる作戦です。少しでもフレンドになってもらえるように工夫したのが「いいね」をすることと、バザーでアイテムを買うことです。バザーで何も売っていなければ「いいね」だけになります。

 この作戦で、39人にフレンド申請し、23人がフレンドになってくれました。残りの16人は反応がありませんでした。

この作戦のデメリット

 この作戦のデメリットは相手から警戒されることです。誰もがいきなり知らない人から声をかけられたら警戒しますよね。私もそうです。私のフレンドは29人居ますが、リアルの知人2人と今回の作戦でフレンドになった23人を引くと4人残ります。この人たちはフレンド申請してきた人たちです。

 ゲームを始めたての頃は、知らない人からのフレンド申請は全て保留にしていました。なぜなら、ヤバい人だと思って警戒したからです。

 ネットゲームをやっているとヤバい人をよく見かけます。接触があればスルーするのは当たり前です。フレンド申請が来た時も「なんかヤバい人からフレンド申請が来たわ」と思って保留にしていました。

 しかし、自分がフレンドを申請する側になって分かったのは、心の広いプレイヤーが多いということです。39人中23人がフレンドになてくれました。私はもっと少ない結果になると思ってましたが、意外とフレンドになってくれます。

 以下が2018年7月初めの時点での私のフレンドです。半分以上は1か月以上ログインしていません。飽きたのでしょうか。実は私も今はやってませんが、フレンドになってくれてありがとうと言いたいです。 

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